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【拡散希望】「死ぬのが怖い」という感覚を多くの人に理解してほしい

なによりも苦しい苦しみ 「いじめを受けている、自殺したい」 だとか、 「生きても暇なだけだから、死んでもいい」 だとか、 そんなことを言っている人の気が、僕には分からないです。 そういう方には分からないかもしれないですが、死ぬのがとても怖いです。 そんなのみんな同じだ、とか思った方もいるかもしれませんが、考え出すと発狂したくなる気分になるのです。 ここで、みんな同じだ、と思った方は、僕と同じような心の状況にあるだけで、「みんな同じではありません」 これこそ、最も苦しい苦しみです。 いじめは、自分で解決もできますし、他人に助けを求めることができます。最悪の手段、とても悲しいことですが、自殺という手法を用いる方もいます。 不謹慎ですが、とても伝えたいので、自殺という言葉を用いました。ご理解お願いします。 話はそれましたが、「死ぬのが怖い」という事への解決策があるでしょうか。 死ぬのが怖いので、自殺という手段は怖すぎます。他人に助けを求めても、アドバイスしか貰えません。 自分で解決するなんて論外です。解決策を考えようとするたびに怖くなるからです。 そんな解決しようもなく、なかなか他人に理解されない、最も苦しい苦しみ、について書いていこうと思います。 なぜ「死ぬのが怖い」のか この苦しみが分からない方は、そこまで怖がる理由が分からないと思うので、なぜ怖いかという話をします。 解決策を探しに、他のサイトなどを覗いていていると、その人が、この苦しみについて理解しているかがよく分かります。 「やり残したことがあるから」なんて、真っ赤な嘘です。 本当は、「無になることが怖い」すなわち、「現在の幸せが無くなるのが怖い」からです。 これは、死ぬのが怖いわけではない方でも分かると思います。 ご家族が亡くなられたら、誰だって悲しみます。現在の幸せがなくなるからです。 死について考えるたびにそのような感情になるのが、この「死ぬのが怖い」という状態です。 これで、どうして怖いか分かったでしょうか?少しでも理解していただいたなら、幸いです。 自分なりに効果的だった解決法(一時的です) あくまで、自分の感想ですので、参考まででお願いします。 僕は、日常生活で怖くなって、そのことを友達に気軽な感じで話してたら、楽になりました。 理由はよく分かりません。 また、怖くなった時に絶対やってはいけないことは、考えるのを止めようとすることです。 考えるのを止めようとすると、「止めよう」という意識が頭に残って、結果的にいつもより長く考える事になります。 僕からアドバイスできるのはここまでです。どうかこの苦しみを乗り越えられるよう、頑張ってください!

【拡散希望】男女の差について思っている事

男女の力の差 男女の力の差、と聞いたら何が思い浮かぶでしょうか。 一般的に、お互いに差があると考えられていると思います。 片方に対して一方的な差があるという考えの方は、少し過激的な方なのではないでしょうか。 お互いに差がある事の例として、 男性は一つの事に熱中しやすいが一つの事しかできない、 女性は一つの事にあまり熱中しないが同時に多くの事ができる。 もちろん、当てはまらない方もそこそこ居ると思います。 統計的な話ですからね。 どちらにせよ、お互い良い部分悪い部分がありそうですね。 ですが、今回は男女の力の差の中でも、社会的に生きていく上での力の差について話していこうと思います。 これは差別的な発言だ、とか思う方は、是非とも最後まで読んでください。もちろん、そう思わない方も読んでくださいね。 社会的な立場での男女の力の差 男女での社会的な立場の力の差、と聞くと、圧倒的に権力や法による防御力を思う方もいるかもしれませんが、そんな事はありません。 まずは、男性が有利に立っている点です。 ・暴力が強い⇒脅すのに使える ・いまだに就職で女性より有利な場合がある 僕が思い浮かぶのはこれくらいですかね。 では、女性のほうはどうでしょうか。 ・女性専用車両など、社会的な保護が大きい ・男性ほど、就職の必要性が問われない 僕は女性じゃないので、あまり思い浮かびませんでした。 また、あまり過激だと批判を受けそうなので...。 それで、これを考えると何が分かるか、の話なのですが。 何故、「男女の力の差」が大きいか、分かりますか? それは、男女平等を求めすぎたからですよ。ここから本編です。 男女平等を目指しても、社会的なイメージや肉体を変化させる事はできません。 そこで、どうするかというと、法を作成するわけですよ。 バカなのか。それじゃ余計差が生まれるじゃないか。 これからその話をします。 なぜこのような差が生まれたのか この様な差が生まれたのは、男女平等を作ろうとした時の、方法に原因があります。 僕には、なぜ違う分野で、差を埋めようとしたのかが理解できません。 例えば、男女の差とは違いますが、部下と上司の差です。 酷い仕打ちがあると指摘されたことから、パワハラという言葉が生まれました。 これは、上司の酷い仕打ちから世間に助けを求めるためのものです。 しかし、現在は上司からの一般的な指導に対する逃げに使われています。 このように、対処の方向性が違うと、下手に差が開きすぎてしまいます。 これは、物理攻撃と魔法攻撃のように、お互いにダメージを受けてしまいます。 男女でも同じで、暴力に対して、法で対応することで、お互いが違う分野で余計に差が開いてしまったのです。 まぁ、対処法が他にあるか、と言えば分かりませんが。 そんなこんなで、以上、男女の格差についてでした。

【自論】夢を壊すようだが、幽霊はいないという証明的なもの

最初に言っておく事 幽霊はいる、と思っている方に忠告?というかアドバイスです。 この議論中に、「そんなに理論がどうとか言っていたら、友達できないよ」的な事を考えた時点で、あなたは議論を放棄した事になります。 何が何でも反論をしてください。 一般的な矛盾 幽霊を信じているという方は、理論的に証明できるものだから信じているのでしょうか。 それとも、「実際に見た」というような嘘の類でしょうか。 もしくは、心霊写真を簡単に信じてしまった口でしょうか。 正直、僕は完全に信じていないというよりも、否定をしています。 まずは例を挙げてみましょう。 神様はいると思いますか? 宗教の方々には申し訳ないですが、実はいません。 ではなぜ?と言う話ですが、証明は分割区に書きます。↓ 人間が頭の中で神様を想像したんですよね。 という事は、もし神様が存在するとしても、人間がいなければ、神様は存在できなくなるわけです。 では、そんな曖昧な存在である神様が、人間より上の地位にいるでしょうか? そんなわけないですよね。 人間がいないと存在できないのに、人間より上の地位にいるなんて、そんなアホな話はないです。 という事で神はいないんですよ。 そういうわけです。 これは幽霊の類でも同じです。 では幽霊に置き換えて考えてみましょう。 人間が頭の中で幽霊を想像したんですよね。 つまり、それを想像したことない存在からしたら、認識できないわけですよね。 ほら、またおかしい事が起きてます。 せっかく自分を認識してくれる人間をわざわざ呪ったりするんですか? 明らかにおかしいと思いませんか? それだったら、認識してくれない人間を呪うでしょう?普通は。 ここで矛盾が起きているわけですよ。 そんなわけでいないわけですよね。 しかし、まだまだ続きます。 生物的な矛盾 皆さん、生き物が地域によって違う事はもちろん知ってますよね。 しかし、同じ種では、似たような性質、見た目をしています。 何処の国でも、幽霊などの類は、同じ恐怖から来ているので、同じものとして考えていいでしょう。 しかし、アメリカでは幽霊ではなく、ゾンビですよね。 これもおかしくないですか? なんで現地の人の性質によって、見た目や性質がぐんと変わるんですか? 見られると性質が変わる、なんて量子力学でしか聞いたことがありません。 そんなわけで、矛盾があるわけですよ。 科学を正しいものとする理由 幽霊がいる事を、検証さらに証明した事あるでしょうか? 無いですよね、出来ないんですから。 悪魔がいる事の証明はとても簡単なのに、永遠に証明されないのはなぜか分かりますか? それは、悪魔がいないからですよ。 話題がそれましたが、科学をどうして正しいとするかという話です。 それは、今まで科学に従った製品などが、正常に思い通りに使えたからです。 だから、非科学的なものは否定されるのです。 以上、幽霊についての夢を壊す話でした。

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